今回は屏風(びょうぶ)


友人・朝倉隆文氏の個展が青山一丁目の画廊でやっているので、早速行ってきました。
今回はなんと屏風(びょうぶ)や掛け軸など、今までと趣向が変わっててこれもまたアリだなと思いました(^-^)。
同じ絵でも屏風にすると、躍動感が増したりするんですね。
逆に絵のタイプによっては躍動しすぎて平面の方が見やすいなんてのもあったり。
絵って面白いですね(^-^)。
まだまだ開催中なので、興味がある方はぜひ見に行ってみてください。

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“今回は屏風(びょうぶ)” への4件の返信

  1. 朝倉さんの作品は、いつも迫力がありますね~。
    画像で見ても、その繊細さがより力強さを増しているようです。
    以前ブログにアップされていた絵も勢いを感じましたが、この屏風も、細かい部分の陰影が描画されていて写真のような躍動感がありますね。
    素晴らしいです!!

  2. れんげさん、おはようございます。
    おっしゃる通りです。
    今年も良い勢いがあるので、また賞をとってくれるといいですね(^-^)。

  3. おはようございます。
    最近は朝と夜は寒いですが昼間は少し気温も上がりこの気温がずっと続いてくれればいいですが。
    もうすぐ私の誕生日です、毎年言ってますね(笑)
    絵って見ていても飽きなくて素晴らしいですね、見てみたいけれど地元でそんな展示会がなく素晴らしい作品に出合って見たいです。
    駅の中にお雛さんが飾られてるのを新聞でしったのですがそれはすごいなぁーって思いました、期間があるんでしょうけれど日本は季節があってなんだかその時期の季節感じることができ幸せですよね。

  4. 綾さん、こんばんは。
    日本の四季は本当にいいですよね(^-^)。
    冬は寒くて好きじゃないんですが、もう少しで春が来ると思えばガマン出来ます。
    早く春が来てくれると良いですね。

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